Cinema Blog

BIBIの映画の鑑賞記録デス
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亡国のイージス

(2005年8月劇場鑑賞ぶん:転記)

亡国のイージス 亡国のイージス
真田広之 (2005/12/22)
ジェネオン エンタテインメント
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「ローレライ」あたりが、どーーもイマイチにしか思えなかった潜水艦モノなわけで、
ひょっとしたら、今回も・・・っと期待を抱かなかったぶん
この「亡国のイージス」は大丈夫デシタ(爆)。

特に、妻夫木君が出ていなければもっと論外だな・・って感も否めなかった「ローレライ」に比べれば、
コチラのほうは、どちらかと言えば苦手系な真田氏がメインであっても平気だったのだから、私的にはかなりの違いでしょう(笑)
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【 2006/07/14 (Fri) 】 タイトル(は~ほ) | TB(0) | CM(0)

いま、会いにゆきます

(2004年11月劇場鑑賞ぶん:転記)

いま、会いにゆきます スタンダード・エディション いま、会いにゆきます スタンダード・エディション
竹内結子 (2005/06/24)
東宝
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実際、観るときには、この順番には拘りました(爆)
ちょうどハシゴの時間のタイミングはドッチでもアリだったわけですが、
「いま、会いに~」観て(泣いて)から、
まるで気分を切り替えて「コラテラル」でドキドキよりは、
まず「コラテラル」を攻略してから、「いま、会いに~」で泣けたほうが落ち着くかなぁ~~っとね^_^;

ま、そんなんですし、なぁんとなくの雰囲気から(だって竹内結子チャン、こうゆう系統、まさに独壇場って感じですよね(爆)「天国の本屋」も良かったし♪)
何気に想像しちゃう展開と、またチョットひねってあるところもアリで、それでもやっぱり後半は、涙、涙、でしたね。
【 2006/07/14 (Fri) 】 タイトル(あ~お) | TB(0) | CM(0)

コラテラル

(2004年11月劇場鑑賞ぶん:転記)

コラテラル スペシャル・コレクターズ・エディション コラテラル スペシャル・コレクターズ・エディション
トム・クルーズ (2005/03/04)
パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン
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トム・クルーズの「コラテラル」

まぁおそらくもちろんトム氏が主演となるのだとは思いますが、
メインとして右往左往と(爆)活躍するのは、タクシードライバーであるマックス役のジェイミー・フォックス君でしたね。
タクシー会社で勤続12年、やがて自分のリムジン会社を~っと言う漠然とした夢を持ちながらも
大事に飾って持っているモルディブ諸島の風景に心を飛ばしながら、日々の生活を続けている、そんなどちらかと言うとマジメで平凡なタクシードライバー。
そんな彼がある夜乗せてしまったひとりの男ヴィンセントによってとんでもない目に遭遇することに・・・。
まさに”巻き添え”なのでした。(爆)
【 2006/07/14 (Fri) 】 タイトル(か~こ) | TB(0) | CM(0)

キャットウーマン

(2004年11月劇場鑑賞ぶん:転記)

キャットウーマン 特別版 キャットウーマン 特別版
ハル・ベリー (2006/04/14)
ワーナー・ホーム・ビデオ
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そして、レディースデーのハシゴ、もう一本は酷評の誉れ高き(爆)ハル・ベリーの「キャットウーマン」
実は、コレじゃなく、「笑いの大学」にしようかどうしようかと
かなり迷ったのだけれども、
「オールドボーイ」と合わせて2本ともにアジアな鑑賞をする気分ではなかったので~^_^;
もちろん、誰の感想を聞いてもイマひとつな、イヤけっこう酷評なコレをあえて選ばなくてイイような気もしたけれど
こうゆう評判の悪いやつって、たとえレンタルとなっても
結局は手を出さないまんま~~になることも多いんだよなぁ~私。(「ハルク」などいまだに観てないし(爆))
で、どうせ、時間も短めなことだし、まぁ、私、特にハル・ベリー好きなわけじゃないし(よって失望もしない^_^;)
シャロン・ストーンの悪役っぷりと、ベンジャミン・ブラットが眺められればイイかな~っと思って臨んだので、
それほどアチャ~~じゃありませんでした(笑)
【 2006/07/14 (Fri) 】 タイトル(か~こ) | TB(0) | CM(0)

オールド・ボーイ

(2004年11月劇場鑑賞ぶん:転記)

オールド・ボーイ プレミアム・エディション オールド・ボーイ プレミアム・エディション
チェ・ミンシク (2005/04/02)
ジェネオン エンタテインメント
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なんでも原作は日本のコミック、それをあの「JSA」監督で
なんとカンヌではグランプリ受賞~な今作品。
っと言うことだけはチラっと聞いてたけれど
主演に俳優さんはオッサンだし(失礼^_^;)
特に興味もわいてなく、観たいリストに入ってなかったんだけど~。
まぁ、共演にユ・ジテ君がいるところに、少々興味惹かれていたのだけれど・・・結局観ちゃいました(爆)

最近多い、結末を決して話さないでください系な展開。
なので、当然、話せませんが~(笑)
そっか・・・やはり、たしかに韓国映画的な~。
・・・って、日本のコミックのほうも、こうゆう展開なんでしょうかなぁ~全く知りませんが。
【 2006/07/14 (Fri) 】 タイトル(あ~お) | TB(0) | CM(0)

シークレット・ウインドウ

(2004年10月劇場鑑賞ぶん:転記)

シークレット・ウインドウ コレクターズ・エディション シークレット・ウインドウ コレクターズ・エディション
ジョニー・デップ (2005/04/22)
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
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スティーブン・キング原作、ジョニー・デップ主演のミステリー・ホラー(?)。
妻の浮気もあり、スランプ状態で山小屋にひきこもった生活をする作家に突然の訪問者。そして盗作疑惑・・・。
・・ってことで、まぁ終始、キング作品の怪しい~雰囲気にも満ちているわけだけれども
それ以上に、なんといっても、主演ジョニデのシーンが多い、多い♪
多少小汚い格好してようが、穴あいた上着をだらしなく羽織っていようが
髪がクシャクシャしてようが、眉間にシワ寄ってようが
それでも妙にお洒落に見えたり(爆)
ラストあたりの狂気に満ちた様子も(髪はバッチリ、ストレートになってるのだが・・(笑))
怖くてもジョニデなら魅力的♪♪に思えるところなんかは、
ひょっとして、いいんでしょうかねぇ~~っとも思えるほど^_^;
【 2006/07/14 (Fri) 】 タイトル(さ~そ) | TB(0) | CM(0)

感染/予言

(2004年10月劇場鑑賞ぶん:転記)

予言 プレミアム・エディション 予言 プレミアム・エディション
三上博史 (2005/04/01)
ジェネオン エンタテインメント
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↑これは「予言」のほうですが・・・
まずレディースデー料金の1000円で観れて、
しかもいちおうコレって、”感染””予言”っと2本立てなわけだし(爆)
(間に休憩10分もちゃんと取ってあったし)
なら、まぁ、単純にお得~?なわけですが、
正直言って、特に「感染」のほうは、アララ、「2046」に引き続き、見事にやっちゃったかも・・・・っと思いました^_^;
まぁねぇ、それでも佐藤浩市さんなど出てるわけだし、
思いっきり怪しく佐野史郎あたりも出てくるわけですよ~。
で、終始とある病院のなかでの話なので、思いっきり密室、閉鎖された空間。
そこで医師役な佐藤、佐野、高嶋(弟)他、看護士メンバーな女優陣らが、またなんか舞台劇を思わせるような芝居をするわけですよ~。
で、少々グロかったり、怖そう~な原因となるモノあたりは
映すようでしっかりとは映さない、
それでジワジワ~っと怖いのかなぁ・・・っと思うと、
まぁ微妙にそんなでもなく、そのまんまけだるく終結へ(爆)
【 2006/07/14 (Fri) 】 タイトル(か~こ) | TB(0) | CM(0)

2046

(2004年10月劇場鑑賞ぶん:転記)

2046 2046
トニー・レオン (2005/04/27)
レントラックジャパン

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コレと「コラテラル」の先行上映とドッチを観ようかと
(時間の関係で今日はハシゴは出来なかったし~)
悩みに悩んだ結果、まぁ気分的に今日はコレかな・・っと
選んだ「2046」だったのですが・・・・・
正直なところ、私には全く合わなかったようで~
まぁ、ここしばらくで観た映画のなかで、
これほどまでに眠気を誘うのは無かったような(爆)
冒頭あたりはまだ平気でしたが、
もうどんどんどんどん延々と睡魔との闘いになってしまい
(注:前夜もそこそこにちゃんと寝てるし、睡眠不足でもなかったはずなのに・・・)
もう、はっきり言って、内容がどうのこうのだの、サッパリです(笑)
(不眠症に悩む人などは、きっと究極の救いの映画になるのでは?オイオイっ)
【 2006/07/14 (Fri) 】 タイトル(英字・数字) | TB(0) | CM(0)

ヴィレッジ

(2004年9月劇場鑑賞ぶん:転記)

ヴィレッジ ヴィレッジ
ホアキン・フェニックス (2005/04/22)
ポニーキャニオン

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「インファナル・アフェア2」とハシゴ鑑賞した作品。
インファナル~2に、あまりにも満足したせいもあってか
まぁこちらのほうは、ソコソコ・・・って感じになってしまったけれども、
これも、もちろん、そう悪くはなかった(爆)

シャマラン監督作品、「シックスセンス」に「アンブレイカブル」に「サイン」
そしてコレと、やはり”シャマラン・ワールド”が展開されてました。
内容的にはねぇ、もちろん何も語れませんが、
たしか「サイン」のときにCinema Indexに書いたような気がするけど、
今作の展開も”アウターリミッツ”や海外ドラマなどでは
それほど珍しくもないような設定具合。
ただ、そこに”愛”を主張するのが、シャマラン流~って感じかな。
だって、へたするとなんかカルトな、違う意味で”コワイ”話に
なってしまいそうなネタでもあるわけで・・・ねぇ(爆)
ヒロイン、ブライス・ダラス・ハワード、素敵でした。
特にあの髪型がイイね~似合ってて♪
【 2006/07/14 (Fri) 】 タイトル(は~ほ) | TB(0) | CM(0)

インファナル・アフェア2 無間序曲

(2004年9月劇場鑑賞ぶん:転記)

インファナル・アフェア II 無間序曲 インファナル・アフェア II 無間序曲
エディソン・チャン (2005/03/02)
ポニーキャニオン
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イヤァ、これは面白かった!!
もちろん1もかなり面白かったので、続編となるとどんなもんだろう・・・って感じでおそるおそるだったのですが、
イエイエなかなかどーして前作を上回る勢いで引き込まれてしまいました。
”時間”的には、さかのぼっているわけで、前作にチラリとしか登場していない若きヤンとラウの時代になります。
そのときも短い出演シーンのわりに見惚れましたが(爆)、
若きヤン、ショーン・ユー、格好イイです(*^o^*)
エディソン・チャンのほうは、どちらかというとあまり好みのタイプではないので(笑)チト苦手・・・
おぉ~それが成長するとまたチト苦手なアンディ・ラウになるのだから系統的に正解だわねぇ~~っと一人関係なく納得しながら・・(爆)
サムやウォン警部も引き続き(若返って(笑))めいっぱい登場してますが、
他にも今回は脇キャラが充実!なかなかみな魅力的でした。
【 2006/07/14 (Fri) 】 タイトル(あ~お) | TB(0) | CM(0)

アイ,ロボット

(2004年9月劇場鑑賞ぶん:転記)

アイ,ロボット 通常版 アイ,ロボット 通常版
ウィル・スミス (2005/02/04)
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン

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近未来な話なんだけれども(30年後くらいに、あそこまで
ありえるか?ってとこは微妙よね(^_^;))
主人公スプーナー刑事の部屋が妙にレトロ(?)なとこや、
意味ありげな夢に毎回うなされて目覚めていたり
傷跡の残る左腕の描写が何も説明がないわりにシツコイなぁ~っと思っていると・・・そうゆうわけだったのね。
しかし、ウィル・スミス。
ロボット相手に、走っても劣らない(爆)
彼のアクションは、やっぱり見栄えしますね。
【 2006/07/04 (Tue) 】 タイトル(あ~お) | TB(0) | CM(0)

LOVERS

(2004年8月劇場鑑賞ぶん:転記)

LOVERS LOVERS
金城武 (2005/01/28)
レントラックジャパン

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チャン・ツィイー、金城武、アンディ・ラウ共演、チャン・イーモウ監督の時代劇アクション大作。
唐の時代、飛刀門と呼ばれる反乱軍とその鎮圧を使命とする官吏ら。
「HERO」に通じるような虚々実々な世界が、またさらに美しい色合いで描かれている。
・・・っと言うのも、もともとは、「HERO2」なるものの製作の予定でもあったらしい。
(たしかに、そうだ、金城さんがあの「HERO」の続編に出る~っと言うので期待してたもの)
チャン・ツィイー嬢・刺客、金城さん・王の息子、アンディ・ラウ・将軍・・・なぁんて言う当初の予定でもあったらしい。
~が、結局は、まったく別のモノとして作られることになったのは、
ハリウッドのような続編に継ぐ続編~っというのを監督が嫌ったからみたい。
(まぁ、結果は、おそらくこれで良かったんだと思うのだけれど、
そのありきたりな続編版ってのも、チト観てみたかったような気も・・・(爆))

概して言えば、シャオメイ、ジン、リウの三人の愛が絡み合う物語なのだけれども、
なにぶんにも、男2人に女1人。
チャン・ツィイー嬢をめぐっての金城さんとアンディ・ラウ。
ただ、個人的好みからすれば、若い金城さんと(またそれに格好イイんだ、弓を引くシーンなどレゴラスも真っ青!(爆)馬上姿も様になってるし(*^_^*))
だいぶ年上なアンディ・ラウの微妙に偏執的な雰囲気と比べちゃ、
誰が迷うか・・・ってとこでねぇ(笑)
もう並べただけでシャオメイじゃないけど、決着はついてるでしょ・・って感じでもあり~(^^;
【 2006/07/04 (Tue) 】 タイトル(英字・数字) | TB(0) | CM(0)

キング・アーサー

(2004年8月劇場鑑賞ぶん:転記)

キング・アーサー キング・アーサー
クライヴ・オーウェン (2006/04/19)
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント

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やっと本日鑑賞な「キング・アーサー」
こうゆう系統もしっかり観てるわりには歴史等にまるっきり疎い私なので
アーサー王~なんて言っても、そりゃ聞いたことはあるけど・・・
うんうん、円卓の騎士やら、エクスカリバーとか、単語として
耳にしたことはある~~程度(爆)
いろいろと詳しい人には、これがアレで・・・なぁんて観ながら思いめぐらせたのだと思うのだけれども、
私にとっては、もうこのストーリーが全てそのまま~っとして入ってきました。
結果的にはどうなんでしょうねぇ、それも良かった部分ってのもあるのかな?

ジェリー・ブラッカイマー製作の作品なんですよね、これ。
好きなんですよ、彼の作品って、「ザ・ロック」にしても「コン・エアー」にしても、
「タイタンズを忘れない」にしても「パイレーツ・オブ・カリビアン」にしても・・・
ハリウッド娯楽作品大好きとしては、もう思いっきり馴染めるかたですもん。
ただ、どうなんでしょう、こうゆう歴史大作もの(?)にしては、
2時間6分な本編、チト(特に終盤かな)あっさりとまとめちゃった?
・・って感じがしないでもなかったデス。
けっこうあっけなく終盤の決戦が終了し、あの婚姻の儀(?)でしょう?
もうちょっとそのあたりに盛り上がりが欲しかったかなぁ~っとか
あと20分、30分ってとこかな?
グーーっと持ち上げられて、ポンっと放っておかれた感じなのがちょっと残念だったかも(^_^;)
【 2006/07/04 (Tue) 】 タイトル(か~こ) | TB(0) | CM(0)

スカイハイ 劇場版

(2003年11月8日劇場鑑賞ぶん:転記)

スカイハイ 劇場版 スペシャル・エディション スカイハイ 劇場版 スペシャル・エディション
釈由美子 (2004/05/21)
アミューズソフトエンタテインメント

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もともとTVドラマとして先にあったわけだけど、
実はその連続ドラマのほうは、最初少し興味を持ったことは持ったんだけど
なんせ主演の釈嬢は、どちらかと言うと苦手系で・・・・で、
結局ほとんど未見なんですね~。
じゃぁ、なぜこの劇場版は観る気になったかと言えば、
まず第一には、ちょうどフリーパスが使える最終日公開だったってことと(爆)
この際、もちろんコレでも主演の釈嬢には目を瞑って(笑)
共演の大沢&谷原、両氏を目当てに観ることにしたわけデス、正直なとこ(^_^;)

ただし、ドラマ版を単純に劇場版化したわけでもないし
続編となってるわけでもないので、
ドラマのほうを観てない私でもそこそこ楽しめました。
微妙なところは、やっぱりドラマのファンのほうがきっと堪能できたんだろうけど。
【 2006/07/04 (Tue) 】 タイトル(さ~そ) | TB(0) | CM(0)

g@me.

(2003年11月劇場鑑賞ぶん:転記)

g@me. プレミアム・エディション (初回生産限定版) g@me. プレミアム・エディション (初回生産限定版)
藤木直人 (2004/05/14)
ポニーキャニオン

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原作は東野圭吾の「ゲームの名は誘拐」。
広告代理店勤務の若くて自信家な佐久間は担当するプロジェクトを
クライアントのビール会社のやり手副社長の鶴の一声に突如ボツにされ
これまで味わったことのない挫折を~。
思わず副社長自宅周りに酔った勢いで立ち寄ったことから
その娘と出会うこととなる。
どうやら自宅を抜け出してきたらしい”樹理”と名乗るその娘を
行きがかり上、自室に連れ帰ってくる。
そして彼女に”誘拐”を演じて身代金を取ることをもちかけられる。
佐久間と樹理による誘拐の偽装工作がスタートする。
そして、まんまと3億円と言う大金をせしめ、成功したかと思われたが・・・。
【 2006/07/02 (Sun) 】 タイトル(英字・数字) | TB(0) | CM(0)

マッチスティック・メン

(2003年10月劇場鑑賞ぶん:転記)

マッチスティック・メン 特別版 マッチスティック・メン 特別版
ニコラス・ケイジ (2006/07/14)
ワーナー・ホーム・ビデオ

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ニコラス・ケイジ主演、ある詐欺師のドラマ。
監督リドリー・スコットが新ジャンル(コメディ部門?)に挑戦っと言うのが
まずそもそも意外な感じ。
相棒フランクと絶妙のコンビを組んで詐欺な商売をしているロイ。
しかし彼は異常なほどの潔癖症と言う悩みを抱えていて
薬のお世話にならなければ乗り越えられないほど。
家がキッチリと清潔に片付けられているのはもちろんのこと
汚れの原因となるものはとことん排除、
食べるものと言ったら毎回ツナ缶って言うのがビックリ(*_*)(爆)
さらにドアを開けるには必ず「1、2、3」と
3回開け閉めしてからじゃないとダメだと言うから全く普通ではない~(^^;
【 2006/07/02 (Sun) 】 タイトル(ま~も) | TB(0) | CM(0)

S.W.A.T.

(2003年10月劇場鑑賞ぶん:転記)

S.W.A.T. S.W.A.T.
サミュエル・L.ジャクソン (2004/01/28)
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント

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もともとTVドラマシリーズの久々の映画化。
・・・って、ゴメンなさい、σ(^_^)、どうもそのTVシリーズ放映観てなかったらしい。
当時チャンネル数のメチャメチャ少なかった(民放2局!)実家暮らしだったからか~?
たぶんそのへんの微妙な時期の日本放映だな~。
すっかり忘れちゃった・・・って言うのでは、たぶんないと思うし(爆)
なので、まったくTVシリーズを思い浮かべることなく~の鑑賞なわけです。
~っと言っても、こうゆう特殊部隊系のアクションものって好きなんで(^^;
S.W.A.T.などの活躍の多い映画などはけっこう観てるけどね~。
【 2006/07/02 (Sun) 】 タイトル(英字・数字) | TB(0) | CM(0)

トゥームレイダー 2

(2003年10月鑑賞ぶん:転記)

トゥームレイダー 2 プレミアム・エディション トゥームレイダー 2 プレミアム・エディション
アンジェリーナ・ジョリー (2004/02/06)
ジェネオン エンタテインメント

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まぁ今回も世界を駆け回りながらの大活躍なララ・クロフト!
ギリシャから中国、上海に香港、ケニア・・・どこへでもアッと言うまにすっ飛んで行っちゃいます(^^;
水、陸、空、相変わらずのアクション全開で、これでもかってほど見せまくってくれるし。
前作でももう既にそうだったけど、これはまさにアンジェリーナ嬢=ララ・クロフトの作品デスね~♪
これからもこの勢いで世界各地を巡って欲しいもんです、まだまだしばらく続編もあり?
【 2006/07/02 (Sun) 】 タイトル(た~と) | TB(0) | CM(0)

イン・ザ・カット

(2004年劇場鑑賞:転記)

イン・ザ・カット イン・ザ・カット
メグ・ライアン (2006/03/29)
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント

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ラブコメの女王として君臨していたメグちんの片鱗は
さすがにココにはありませんでした~(アタリマエ(爆))

かのニコール・キッドマン製作。
もともとニコールをイメージして脚本が進められていたところを
メグちんが気に入って立候補し主役を演じることになったと言うこともあってか
ヒロインのフラニーの容貌雰囲気などが、
ときとしてニコールと重なるように思えたのは、気のせいでしょうか・・髪型などのせいもあるかな~。
【 2006/07/02 (Sun) 】 タイトル(あ~お) | TB(0) | CM(0)

恋愛適齢期

(2004年劇場鑑賞ぶん:転記)

恋愛適齢期 恋愛適齢期
ジャック・ニコルソン (2005/11/18)
ワーナー・ホーム・ビデオ

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ダイアン・キートンにジャック・ニコルソン、
超ベテランな二人をメインに据えて、
アクセントに新鮮なキアヌ・・・ってな感じのラブストーリーですかね♪

【 2006/07/02 (Sun) 】 タイトル(ら~ろ) | TB(0) | CM(0)


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