2006年11月の記事一覧
11/28.Tue13:36
AXN TV で鑑賞。
たぶんずっと前に録画もしてるような気もするんだけど、それを発掘鑑賞する前に、たまたま空いた時間にTV付けてて観てしまった(爆)
キム・ベイシンガーは好きな女優さんのひとりなので、作品のジャンルがどうもオカルト系(?)のような雰囲気でしたが、敬遠せずにとりあえず観てみました〜。
なかなか面白かった!ただオドロオドロしいオカルト物とは違って、ちゃんとサスペンス色もあるスリラーって感じだったし。
音信不通だった薬中の妹が急に現れ、同時に生まれて間もない女の赤ちゃんを置いてまた失踪。
看護士のマギー(キム・ベイシンガー)は、妹の子コーディーをそのまま育て、6歳の少女に成長する。実はコーディーには不思議な力があって・・・。
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たぶんずっと前に録画もしてるような気もするんだけど、それを発掘鑑賞する前に、たまたま空いた時間にTV付けてて観てしまった(爆)
キム・ベイシンガーは好きな女優さんのひとりなので、作品のジャンルがどうもオカルト系(?)のような雰囲気でしたが、敬遠せずにとりあえず観てみました〜。
なかなか面白かった!ただオドロオドロしいオカルト物とは違って、ちゃんとサスペンス色もあるスリラーって感じだったし。
音信不通だった薬中の妹が急に現れ、同時に生まれて間もない女の赤ちゃんを置いてまた失踪。
看護士のマギー(キム・ベイシンガー)は、妹の子コーディーをそのまま育て、6歳の少女に成長する。実はコーディーには不思議な力があって・・・。
11/08.Wed12:28
11/7劇場鑑賞
原作コミックを全く知らない私でもなかなか楽しめた前編から
わずか数ヶ月でのこの後編というか完結編。
前作から続投のキャラももちろんだし、今回新たに加わったキャラも
それぞれ個性的で飽きませんでした。
ノートも2冊になってるしねぇ(笑)、もちろん死神君たちも2体(爆)
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原作コミックを全く知らない私でもなかなか楽しめた前編から
わずか数ヶ月でのこの後編というか完結編。
前作から続投のキャラももちろんだし、今回新たに加わったキャラも
それぞれ個性的で飽きませんでした。
ノートも2冊になってるしねぇ(笑)、もちろん死神君たちも2体(爆)
11/08.Wed12:13
11/7劇場鑑賞
↑は、ナビゲートDVDらしい・・。
パンフレットも赤と緑の思いっきりクリスマスカラーだし、
少々早いクリスマスムービーですかね。
他の何作か(”天使の卵””ただ、君を愛してる””虹の女神”)と選択を迷ったんですが、
上映時間の都合で、コレになりました。
(加えてDNAの関係もあるかも・・・(謎爆))
スタッフがどうやらそうらしいので、あの「電車男」の夢見る乙女版・・・っと言う雰囲気でもありそうなんですけど、
ヒロインの中谷美紀チャンも憧れの王子様役な大沢さんも
もうそれほど若いっって言うイメージではないので(シツレイ〜^_^;)
いつまでもイイのか夢見ていて・・・っと言う感じではあるのですが・・・(爆)
舞台は長崎、その町で育ち地味に市役所で働くダサいサユリがヒロイン。崩してもやっぱり微妙にキレイな中谷さんでしたが(笑)。
学生時代からの憧れの王子様との再会と恋によって、変化していくサユリでした。
長崎=リスボン
・・・で、サユリの妄想が常時行われるわけですが、
まぁねぇ、たしかにね、港町には違いないわけで、路面電車や
その風景、一部の建物の外観など、似てなくはないけども
オミゴトな妄想デシタ(笑)
まずこの映画を観て、素敵だなぁ、長崎行きたいなぁ〜っと漠然と
思う人もいるだろうし、要所要所に観光スポットも散りばめられているし
長崎観光お誘い作品として、じゅうぶん役目を果たしてるかもデス。
背景固定なのに、全く長崎を感じさせない言葉に終始したのは
かえって潔くて良かったデス。
つまりは、舞台背景の絵として”長崎”を使っただけなんですけどね^_^;
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↑は、ナビゲートDVDらしい・・。
パンフレットも赤と緑の思いっきりクリスマスカラーだし、
少々早いクリスマスムービーですかね。
他の何作か(”天使の卵””ただ、君を愛してる””虹の女神”)と選択を迷ったんですが、
上映時間の都合で、コレになりました。
(加えてDNAの関係もあるかも・・・(謎爆))
スタッフがどうやらそうらしいので、あの「電車男」の夢見る乙女版・・・っと言う雰囲気でもありそうなんですけど、
ヒロインの中谷美紀チャンも憧れの王子様役な大沢さんも
もうそれほど若いっって言うイメージではないので(シツレイ〜^_^;)
いつまでもイイのか夢見ていて・・・っと言う感じではあるのですが・・・(爆)
舞台は長崎、その町で育ち地味に市役所で働くダサいサユリがヒロイン。崩してもやっぱり微妙にキレイな中谷さんでしたが(笑)。
学生時代からの憧れの王子様との再会と恋によって、変化していくサユリでした。
長崎=リスボン
・・・で、サユリの妄想が常時行われるわけですが、
まぁねぇ、たしかにね、港町には違いないわけで、路面電車や
その風景、一部の建物の外観など、似てなくはないけども
オミゴトな妄想デシタ(笑)
まずこの映画を観て、素敵だなぁ、長崎行きたいなぁ〜っと漠然と
思う人もいるだろうし、要所要所に観光スポットも散りばめられているし
長崎観光お誘い作品として、じゅうぶん役目を果たしてるかもデス。
背景固定なのに、全く長崎を感じさせない言葉に終始したのは
かえって潔くて良かったデス。
つまりは、舞台背景の絵として”長崎”を使っただけなんですけどね^_^;
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