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BIBIの映画の鑑賞記録デス
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デアデビル

(2003年4月劇場鑑賞ぶん:転記)

デアデビル デアデビル
ベン・アフレック (2004/04/02)
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
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アメコミがもとになっているヒーローアクションもの、ベン・アフレック主演。
まず、ベン・アフレックがヒーローアクション・・・ってのが、
チト意外な感じ。だって、彼ってどうみてもあんまり俊敏な~ってイメージじゃないでしょ?
こう、もたーっとしてるし、顔もデカいし・・・ヘ(__ヘ)☆\(^^;)オイオイ(爆)

少年時代に、ボクサーだった父親の裏稼業を目撃し、
さらにその直後事故で廃液を浴び失明してしまうマット。
その後、父は改心し再びリングに立つが、不正行為を断ったために命を落とす。
マットは、失明はしたものの、視覚以外の感覚が超人的に発達していく。
さらに鍛えあげ、昼は盲目の弁護士、
夜は、正義のヒーロー”デアデビル”となって悪を裁いていた。
美女エレクトラとの出会い、
そして彼女の父親の殺害犯として彼女に復讐のターゲットとされてしまう、デアデビル。
また、巨漢の犯罪王キングピン、その殺し屋ブルズアイとの死闘など、
さすがにアメコミ的な見どころ満載。

自らも格闘技の達人で父の仇と思いこみ、デアデビルに果敢に闘いを挑む美女エレクトラがスゴイ。
演じるジェニファー・ガーナーのアクションっぷりもなかなか迫力。
殺し屋ブルズアイを終始ブチ切れ状態で、怪演に徹していたコリン・ファレルも
最後のシーン(爆)まで楽しませてくれてたねぇ。
事件を追う記者役のジョー・パントリアーノが地味ではあったけどイイ感じでした。

しかし、コリン・ファレルにしても、マイケル・クラーク・ダンカンにしても
ジョー・パントリアーノにしても、皆揃えたように頭が・・・ピカピカで~(爆)
マブシイくらい~(*_*)
おっ、そういえば、ベンにもたしかヅラ疑惑ってありませんでしたっけか?
ヘ(__ヘ)☆\(^^;)オイオイ
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【 2006/04/20 (Thu) 】 タイトル(た~と) | TB(0) | CM(0)
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