Cinema Blog

BIBIの映画の鑑賞記録デス
0512345678910111213141516171819202122232425262728293007

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【 --/--/-- (--) 】 スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

グランド・ゼロ 感染源

(2003年1月鑑賞ぶん:転記)

グランド・ゼロ 感染源 グランド・ゼロ 感染源
ブルース・ボックスライトナー (2002/12/21)
ジェネオン エンタテインメント
この商品の詳細を見る


細菌パニックもの。
「ミレニアム」でフランクの妻キャサリンを演じていたミーガン・ギャラガー主演。
選挙で訪れていた米大統領が狙撃される。
しかし撃たれたのは銃弾ではなく、致死率の高いエボラウイルスだった!
大統領の診察、治療を急遽命じられた細菌学者ダイアンは、
即刻その周辺の隔離封鎖を指示する。
テロリストから解毒剤との交換条件に大金が要求されるが、
テロリストには決して屈しない姿勢をもちろん崩せない大統領ら。
次第に感染が広まり、死に至る者も・・・。
犯人は、内部に潜入し、大統領、政府への個人的恨みを抱くかつての研究者と
単なる大金目当ての人物との二人組みのようだったが・・。

解毒剤を手に入れられないまま、これ以上の感染が広がらないように
大統領は、自らその町全体の爆破、破壊を決断しなければならない状態まで来た時、
唯一感染を免れている少年の存在が明らかになる・・。
大統領や補佐官らは、既に細菌に侵されているため、
ダイアンが必死でそのサイコな研究者と闘うことになる。
犯人役の女優さんも、わりとよく見かけるような気がするけど
たしかに裏がありそうな人相悪げな顔してるもんねぇ。(^_^;)
スポンサーサイト
【 2006/04/22 (Sat) 】 タイトル(か~こ) | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。