Cinema Blog

BIBIの映画の鑑賞記録デス
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いま、会いにゆきます

(2004年11月劇場鑑賞ぶん:転記)

いま、会いにゆきます スタンダード・エディション いま、会いにゆきます スタンダード・エディション
竹内結子 (2005/06/24)
東宝
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実際、観るときには、この順番には拘りました(爆)
ちょうどハシゴの時間のタイミングはドッチでもアリだったわけですが、
「いま、会いに~」観て(泣いて)から、
まるで気分を切り替えて「コラテラル」でドキドキよりは、
まず「コラテラル」を攻略してから、「いま、会いに~」で泣けたほうが落ち着くかなぁ~~っとね^_^;

ま、そんなんですし、なぁんとなくの雰囲気から(だって竹内結子チャン、こうゆう系統、まさに独壇場って感じですよね(爆)「天国の本屋」も良かったし♪)
何気に想像しちゃう展開と、またチョットひねってあるところもアリで、それでもやっぱり後半は、涙、涙、でしたね。
何がタイトルの”いま、会いにゆきます”なのか明かされて、
そうなんだぁ・・・・っと、また驚きと、ウルウル~。
またあの息子役の子もジワっと自然な演技で、泣かせてくれるんですよねぇ。
夫役の獅童君は、彼にしては珍しいほどの平凡な(でもないかな・・)ひとりの夫の役柄なんだけれど
器用な人は、どうゆう役柄もこなすのね~って感じでした。
そうそう、息子役と言えば、成長し高校生となったユウジ役を
「スウィングガールズ」で女のなかに唯一男の子~なメンバー員をやっていた平岡君が。
彼、けっこう好きデス(*^o^*)
台詞など、とてもまだまだ上手とは言えないけど(むしろ下手っぴい(爆))あの爽やかな笑顔など、イイですよねぇ。
・・・っと思ったら、さすが、ジュノンボーイだったのねん。
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【 2006/07/14 (Fri) 】 タイトル(あ~お) | TB(0) | CM(0)
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