Cinema Blog

BIBIの映画の鑑賞記録デス
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イン・ザ・カット

(2004年劇場鑑賞:転記)

イン・ザ・カット イン・ザ・カット
メグ・ライアン (2006/03/29)
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント

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ラブコメの女王として君臨していたメグちんの片鱗は
さすがにココにはありませんでした~(アタリマエ(爆))

かのニコール・キッドマン製作。
もともとニコールをイメージして脚本が進められていたところを
メグちんが気に入って立候補し主役を演じることになったと言うこともあってか
ヒロインのフラニーの容貌雰囲気などが、
ときとしてニコールと重なるように思えたのは、気のせいでしょうか・・髪型などのせいもあるかな~。

大学の講師をする言ってみれば堅く閉ざされた感のフラニーが
ある場面やある事件との遭遇以来、
戸惑いながらも自分の内なる欲望に注目していく・・・
(思いっきりR指定でしょ・・・って感じデス)
そしてそこに存在する殺人事件のサスペンスも加わり~。
・・って言うところなのですが、
イヤ、まぁ、なんと言うか、観ててけっこう疲れました(爆)
んで、もう1回観るか?っと言うと、イヤもうイイです・・って感じ(^^;

添えられてるサスペンスタッチの部分は、犯人あてなんだけど、
これはねぇ、まぁあの人やあの人じゃなかったらあの人かな・・・ってくらい該当者が少ないもんで~(^^;

あ、そうそう、多少なりとも絡んでくる役に、ケビン・ベーコンさんがっ!
かなりアブナイ役なので、真っ先に疑っちゃいましたけどね(笑)
でも、「ミスティックリバー」のあの刑事役の次に
この役柄を見たので、ホントまぁ、見事に雰囲気の変わる人だなぁ~~っと思いました。
最初の登場シーンなど、誰だかわかりませんデシタもの(^^;
これが危なくなければ、メグちんの相手役の濃い~ぃマーク・ラファロより
やっぱベーコン氏のほうがずっと素敵でしょうに・・・ヘ(__ヘ)☆\(^^;)オイオイ(爆)
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【 2006/07/02 (Sun) 】 タイトル(あ~お) | TB(0) | CM(0)
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