Cinema Blog

BIBIの映画の鑑賞記録デス
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g@me.

(2003年11月劇場鑑賞ぶん:転記)

g@me. プレミアム・エディション (初回生産限定版) g@me. プレミアム・エディション (初回生産限定版)
藤木直人 (2004/05/14)
ポニーキャニオン

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原作は東野圭吾の「ゲームの名は誘拐」。
広告代理店勤務の若くて自信家な佐久間は担当するプロジェクトを
クライアントのビール会社のやり手副社長の鶴の一声に突如ボツにされ
これまで味わったことのない挫折を~。
思わず副社長自宅周りに酔った勢いで立ち寄ったことから
その娘と出会うこととなる。
どうやら自宅を抜け出してきたらしい”樹理”と名乗るその娘を
行きがかり上、自室に連れ帰ってくる。
そして彼女に”誘拐”を演じて身代金を取ることをもちかけられる。
佐久間と樹理による誘拐の偽装工作がスタートする。
そして、まんまと3億円と言う大金をせしめ、成功したかと思われたが・・・。
【 2006/07/02 (Sun) 】 タイトル(英字・数字) | TB(0) | CM(0)

S.W.A.T.

(2003年10月劇場鑑賞ぶん:転記)

S.W.A.T. S.W.A.T.
サミュエル・L.ジャクソン (2004/01/28)
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント

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もともとTVドラマシリーズの久々の映画化。
・・・って、ゴメンなさい、σ(^_^)、どうもそのTVシリーズ放映観てなかったらしい。
当時チャンネル数のメチャメチャ少なかった(民放2局!)実家暮らしだったからか~?
たぶんそのへんの微妙な時期の日本放映だな~。
すっかり忘れちゃった・・・って言うのでは、たぶんないと思うし(爆)
なので、まったくTVシリーズを思い浮かべることなく~の鑑賞なわけです。
~っと言っても、こうゆう特殊部隊系のアクションものって好きなんで(^^;
S.W.A.T.などの活躍の多い映画などはけっこう観てるけどね~。
【 2006/07/02 (Sun) 】 タイトル(英字・数字) | TB(0) | CM(0)

the EYE (アイ) デラックス版

(2004年WOWOWにて鑑賞ぶん:転記)

the EYE (アイ) デラックス版 the EYE (アイ) デラックス版
アンジェリカ・リー (2003/10/24)
レントラックジャパン
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WOWOWにて鑑賞。
・・・っと言っても、だいぶ前に録っておいたのを
やっと鑑賞した次第ですが~^_^;
イヤ~実は、もっとけっこう怖い話じゃないのかと、
恐る恐る観始めたわけですが・・・。
↑だって、このパッケージだって思いきりコワイでしょう?

まぁたしかに、映像的にも音的にも
くるぞくるぞ~っと言う気配たっぷりな部分もあるにはあるんですが、
展開は、意外とシリアス(?)っぽい感じですよね。
【 2006/06/15 (Thu) 】 タイトル(英字・数字) | TB(0) | CM(0)

MUSA-武士-

(2004年8月鑑賞ぶん:転記)

MUSA-武士- MUSA-武士-
チャン・ツィイー (2006/04/14)
ワーナー・ホーム・ビデオ
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14世紀後半、明が君臨する中国。
高麗からの使節団が送られてくるが、かつて明の使者を高麗側が討ったいきさつから、
使節団は捕えられ砂漠へ流刑させられる。
途中、蒙古軍が明兵を襲ったため、捕えられていた高麗使節団は砂漠で
急遽自由の身になるのだったが・・・。
使節団を統率する高麗の若き将軍は、
ちょうど蒙古軍に捕えられていた明の姫を救うことで
南京城へ入城でき、自らの力を示せるのではないかと、かなり無謀な行動にでる。
流刑で疲れ果て戦力もない高麗軍と
奪われた明の姫を取り戻そうと容赦なく追いかけてくる多勢な蒙古軍。
厳しい戦いが場所を変えながら続く~。
【 2006/06/15 (Thu) 】 タイトル(英字・数字) | TB(0) | CM(0)

GEKICHIN 撃沈

(2003年7月鑑賞ぶん:転記)

GEKICHIN 撃沈 GEKICHIN 撃沈
ジェイスン・ルイス (2002/02/01)
ビデオメーカー
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イヤァ、これはある意味、まったく意外だった作品です。
割引レンタル券をギリギリで使いきろうと思い、
それでも新作を見てすぐ返却する余裕もなかったので
1週間レンタルできる旧作を何本か(適当に(^^;)手にしたなかの1本がコレ。
タイトルやそのパッケージからして、きっと潜水艦もののB級アクション・・・かな、っと思っていたのですが、
まぁ出演者名にユルゲン・プロポノフあたりが書いてあったことだし、
そこそこ観れるかなぁ・・・・っと。

ところが、これ、原題は「THE ELITE」
たしかにテロリストに乗っ取られた大型戦艦からターゲットに向かって
ミサイルが発射されようとしているところを
極秘チームの活躍によって阻止する~~って言う攻防があるのですが、
うーーーむ、”撃沈”ねぇぇ・・・っと付けられた邦題にあきれてしまうくらい(爆)
まぁもっともσ(^_^)は観そびれたのだけれど、既に先月民放映画枠で放送されたらしく
その時のタイトルは「エリート・コマンドー」だった模様。
(このほうが、内容に合ってるわね、たしかに。)
ビデオ等での邦題は、ちょうど同時期に出されたセガールの「DENGEKI 電撃」に合わせた(真似た?)意図的なものだったようですね、どうも(最悪じゃん(爆))

【 2006/05/15 (Mon) 】 タイトル(英字・数字) | TB(0) | CM(0)

747 エアー・ターゲット

警備厳しい美術館からブツを盗み出そうとしていた強盗コンビ、
あと一歩のところでなぜかSWATチームが出動してきて作戦は失敗。
一人は捕えられてしまうが、肝心のブツの行方は不明・・・っと
証拠不十分もあって保釈されることに。
ただその保釈金調達のために、また次のヤマを抱えることになり
政府専用機が運ぶ大金を空の上で強奪するという作戦に加わることに。
最初は、ハイジャックものだとかそうゆうエアーパニックアクションものかと思ったけれど、チョット違ったのね。
ランス・ヘンリクセンの名も一番に挙がっていたけれど、
この現金強奪指令を出すボスのような存在なわけなんだけど
その現場には加わってないため、出演シーンは冒頭と終盤にチラッとだけ。
専用機に密かに潜り込む女性メンバーや、
レーダーに感知されないように専用機に接近し、次々と空中で飛び移っていくグループ。
途中のアクシデントや仲間割れなどを含んで、
また現金は次々と空中で運び出されて行き・・・。
あの位置ですっ飛んじゃったはずなのに、ちゃーーんと生還する強盗コンビ、不死身デス。(爆)


【 2006/05/15 (Mon) 】 タイトル(英字・数字) | TB(0) | CM(0)

T.R.Y.

(2003年7月鑑賞ぶん:転記)

T.R.Y. T.R.Y.
織田裕二 (2005/07/06)
ポニーキャニオン
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織田裕二主演。
舞台は20世紀初頭の中国は上海。
世界を股にかけて天才的な詐欺の腕を発揮する伊沢が織田の役柄。
大物悪徳武器商人を相手にしちゃったために恨みをかい、
詐欺がバレて投獄されてからも、その刺客に狙われたりもする。
そこで命を救ってくれたのが中国革命の若きリーダーで・・。
まぁ、詐欺師なんだけども、正義感もそれなりに、
でもそこまで体を張って正義のために~~ってタイプでもなかった伊沢が
(危なくなったらとことん逃げる~をモットーにしてた感じだもんねぇ)
彼らの熱い想いに最初は渋々?(爆)そのうちしっかり連帯していって・・。
中国革命家、詐欺師仲間の韓国人やら、
伊沢の命を狙う刺客、日本軍のエリート策略家がいたり~っと
演じるメンバーも国際的、革命のもとに集まる群集などもホントに多勢で
その人海戦術などもたしかに圧巻なんだけど、
なんだかいまひとつテンポが緩い・・・ような。
詐欺師、ペテン、どんでん返し~~っと言ったら、
やっぱりハラハラドキドキのスピードが勝負でしょう~。
原作で読んでるぶんには味わえるのかもしれないけど、
映像で出してくれて、こうモターっとした感じじゃ、そこが・・・。
特に年代ものをやると、どうしても全体のトーンが渋めになるので
モターっとされてると、眠くなるのよねぇぇ~~(^^;;;
伊沢をつけ狙う刺客にしても、最初の頃は、グッと迫ってきてたけど
最後はやけにあっけないし~~。
うーーーむ、何かが物足りない感じデシタ。

【 2006/05/15 (Mon) 】 タイトル(英字・数字) | TB(0) | CM(0)

WASABI

(2003年2月WOWOWにて鑑賞ぶん:転記)

WASABI WASABI
ジャン・レノ (2004/05/28)
パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン
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リュック・ベッソン製作、ジャン・レノ&広末涼子共演作。
ジャン・レノは観てみたかったけど、広末はどうもね・・・
っともちろん劇場鑑賞は見送った作品(爆)

かつて突然自分の前から姿を消した日本人女性である恋人が
急死し、その遺児が居ると言う知らせを受け驚きながら急遽訪日した
いわゆる暴れんぼうなフランスの刑事ユベール。
一人残された少女ユミに自分が父親だと名乗れないまま、
一緒に事件に巻き込まれていくが・・・。
【 2006/04/22 (Sat) 】 タイトル(英字・数字) | TB(0) | CM(0)

007 ダイ・アナザー・デイ

(2003年3月劇場鑑賞ぶん:転記)

007/ダイ・アナザー・デイ 007/ダイ・アナザー・デイ
ピアース・ブロスナン (2005/11/12)
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
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007、20作品目&40周年記念っと言ったら、
そりゃもうもちろん、観なくちゃなんないでしょう~♪(爆)

今やボンドっと言ったら、すぐこの人が浮かんでくるようになったので
ピアース、4作目、しっかりイメージ完成しましたね~。
なんでも次回の5作目も続投契約決定してるとか、
うんうん(^-^)、しばらくは、ピアース・ボンドでいて欲しい~。

(↑↑・・っと、鑑賞時は安心しきっていたのですが^_^;
ピアースボンドは今作で終了~(T_T))


で、まずオープニングから、けっこう驚かされました。
だって、あのジェームズ・ボンドが任務途中で捕えられ拷問を長々と加えられちゃうんですよ~~。
やがて交換となるまで、なんだかボンドじゃなく巌窟王になってるし・・・(爆)
そしてあのMにまで、もうあなたは不要~~っとまで言われ見捨てられちゃうし~。

それにしても、邦画「宣戦布告」あたりじゃ、なぜかその国だけ別名になってた国が
今回はしっかり名指しで舞台に・・・まさにタイムリーっと言うか、
文句付けてきたのも無理もないかと・・・ (((((^^;)
【 2006/04/20 (Thu) 】 タイトル(英字・数字) | TB(0) | CM(0)

X-MEN 2

(2003年5月劇場鑑賞ぶん:転記)

X-MEN 2 アルティメット・エディション X-MEN 2 アルティメット・エディション
ヒュー・ジャックマン (2004/05/28)
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
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イヤァ、これは、しっかり前作より面白さも迫力もアップしてましたね~♪

いきなりまず、オープニングでは、お初なミュータントによる
大統領暗殺寸前のとこで始まり~~
うーーむ、コイツは、また今回の悪役キャラなのかと思ったら・・・
全身ブルーなミスティークに負けないくらいに、全身色付き刺青付きな
(しかもシッポまである(爆))このナイトクロウラー、
中身の(笑)俳優さんは、あの「スパイキッズ」シリーズなどのアラン・カミング。
たしかに目つきなどの顔立ちを凝視すると、彼なんだけどね。(^_-)
さらに、堂々と登場してくるのが、
そんなミュータント狩りの先頭に立って指揮する、ストライカー。
(ん?この人も前作には居なかったよねぇ?)
おまけに、何やらウルヴァリンの過去のいきさつも知っているようで
謎の多い(そしてヤナ奴(爆))キャラでしたね~。
前作で、あれだけプロフェッサーXと対立し、
しかもあのガラス張りのような透明独房に収監されていたマグニートーが
ミスティークの働きで出てきちゃってから
(この脱走シーンも面白かったっ!なぁるほどねぇ~って。)
ミュータントを全滅させようとするストライカーと闘うために
妙に力を合わせるプロフェッサーXとマグニートーに、
アレアレェ~~(?_?)状態。

【 2006/04/20 (Thu) 】 タイトル(英字・数字) | TB(0) | CM(0)

Dr.Tと女たち

(2002年9月鑑賞ぶん:転記)

Dr.Tと女たち ~スペシャル・エディション~ Dr.Tと女たち ~スペシャル・エディション~
リチャード・ギア (2003/11/27)
ハピネット・ピクチャーズ

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たしかコレ、劇場公開時、上映館がうーんと少なかったんじゃなかったかなぁ・・。
観たいな~っと思ったものの、近場では全然やってなくて、
ビデオになったら~っと思って待ってました。

リチャード・ギア主演。
もっとコメディタッチなラブストーリーもの~っと思っていたら、
(~ヘ~;)ウーン、チョット違ったかな。
ロバート・アルトマン監督だってのが、また普通~ではないって感じ?

ハンサムで腕も良くて、ともかくも評判で彼を目当てに
患者がオソロシイほどおしかける産婦人科医のDr.T。
だけど独身ってわけでもなく、妻もいて、大きな娘も二人、
しかも長女はもうすぐ結婚式を控えてるほど。
この上なく順調で幸せな生活・・・なのかと思えば、
妻はどうやら精神を病んでるようだし、
結婚を控えた長女はなんと同性愛?
溢れかえる病院の待合室では、我がまま患者達が大騒動だったり・・と、
やたら多い彼のまわりの女たちに振り回されている様子。
妻の問題を抱えながらも、知り合ったばかりのセミプロ(?)ゴルファーと
急速に親しくなって行くDr.Tだったが・・。
【 2006/03/31 (Fri) 】 タイトル(英字・数字) | TB(0) | CM(0)

9デイズ

(2002年10月劇場鑑賞ぶん:転記)

9デイズ 9デイズ
アンソニー・ホプキンス (2006/01/25)
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
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潜入任務も大詰めとなっていたCIA諜報員ケヴィンが、
ベテラン諜報員オークスの目の前で非業の死を遂げる。
テロリストが注目する戦慄のポータブル核爆弾の売買を成立させ一味を捕え
合衆国壊滅の危機から救うには、彼の存在が必須だったのに・・。
まぁ上手いことに(爆)死んだケヴィンには、
実は生まれてすぐ引き離されたジェイクと言う双子の兄弟がいて、
彼をケヴィンに仕立てて、予定通りの作戦を継続させようとするCIA。
双子とは言え、およそ性格の違いそうな兄弟なので、
早々に死んじゃうケヴィンは、おとなしい優等生タイプ。
後を引き継ぐジェイクは、根っから落ち着きの無いお調子者(爆)
結果二役となるクリス・ロックだもんね、賑やかさも当然。
もうあれ以上うるさかったら限界よ・・・っと際どいとこかも(笑)
【 2006/03/30 (Thu) 】 タイトル(英字・数字) | TB(0) | CM(0)

SPY_N

(2002年11月鑑賞ぶん:転記)

SPY_N SPY_N
藤原紀香 (2002/11/08)
エスピーオー
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藤原紀香主演の香港・アメリカ合作映画。
共演は、アーロン・クオック、ワン・リーホン、マーク・ダカスコス、クーリオら。
舞台は上海。その裏舞台を仕切るマフィアのボス、マー。
彼の側に妖しげな美女ノリカ(そのまんまな役名ねぇ(爆))
彼女は実はインターポールの潜入捜査員で・・。
上海警察もマークするなか、マーが殺害されノリカは逮捕されるが~。
マフィアの内部抗争、警察組織の中の裏切り者などなど、
話の筋的には、特になぁ~んにも珍しくも新しくもなく、
かなりB級路線(^_^;)
スタント出身の監督作品なだけに、そのアクションシーンはかなりのものだったらしいし、
実際に俳優たちがギリギリのところまで本人が挑んでいたらしいし
地上172メートルのところに吊り下げられた巨大ガラス板の上でのアクションも
ほとんど命がけだったらしいが、
どうも見てるぶんには、いまいち迫力が・・・・これ、劇場鑑賞だったらそうでも
ないんだろうか~?
【 2006/03/22 (Wed) 】 タイトル(英字・数字) | TB(0) | CM(0)

THE RING

(2002年11月劇場鑑賞ぶん:転記)

ザ・リング ザ・リング
ナオミ・ワッツ (2003/05/02)
アスミック
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ご存知日本の「リング」のハリウッド版。
これがまた、ホントに忠実にリメイクされてるんですね~。
もちろん、まるで異なったシーンも加わってたり(馬まで登場するもんね~)
全体の雰囲気が、日本版って、なんかこうやっぱりチマっとした
別に映画じゃなくても・・・って感じがあったり、
なんか湿った独特の感じってあるじゃない?
そのぶん、このハリウッド版は、映像にしてもやっぱり音にしても
やっぱり派手と言うか、冒頭の女子高生の事件のあたりは、
さながら「スクリーム」的に、マスク被った犯人が登場してもおかしくないって感じ。
絵的にも、広がりもあってキレイだったような気がします。
だから、雰囲気のどっちが好きか嫌いかで、微妙に意見が分かれるかも・・です。
でも、ホントにオリジナルを重視してある展開なので、
たとえば今回のナオミ・ワッツ嬢の動作から、やっぱり菜々子嬢のソレが想像されたり
マーティン・ヘンダーソンからは、真田氏のその部分が浮かんできたりもします。
【 2006/03/22 (Wed) 】 タイトル(英字・数字) | TB(0) | CM(0)

L.A.クラッシュ

(2002年11月WOWOWにて鑑賞ぶん:転記)

L.A.クラッシュ【字幕版】 L.A.クラッシュ【字幕版】
マイケル・マドセン (2000/10/21)
コロムビアミュージックエンタテインメント
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タイトルもこうだし、TVタロウの作品紹介記事も
”熱血刑事と凶悪犯罪組織との激闘をハードなカーチェイス場面満載で描く~”
・・っと書かれていたため、てっきりそうゆう感じの作品かと思ったら、
そうよ、なんたってマイケル・マドセンだって出てるわけだしねぇ。
チョロっと見てると、そりゃたしかにカーチェイスシーンも出てくるけど
ん?なんかこりゃ違うのがメインなんじゃ・・・・怪しい~~っと(爆)

美貌のレストランオーナーが、突如車の前に現れたホームレスを轢いてしまう。
怪我はたいしたことなかったが、彼の様子を気づかった心優しき彼女が、
屋敷内のガレージ(離れって感じかな)に引き取り、しばし住まわせる。
彼女の恋人は、ゴッツイ刑事だったわけだが、当然刑事の直感もあり
そのホームレスの男を怪しむのだが・・・。
【 2006/03/22 (Wed) 】 タイトル(英字・数字) | TB(0) | CM(0)


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